国際化評価

【国際化評価・サービス】

世界・国際機関等
IAU ISAS(国際化戦略アドバイザリーサービス2.0)(2016年-)
ドイツ
HRK 大学の国際化オーディット(2009年-)
韓国
韓国 IEQAS(教育国際化力量認証制)(2011年-)
世界・国際機関等
IAU ISAS(国際化戦略アドバイザリーサービス)(2012年-2016年)
EU
ECA CeQuInt(国際化に関する欧州サーティフィケートプロジェクト)(2012-2015年)
米国
ACE 国際化ラボラトリー・プロジェクト(2003年-)

【参照ツール・プロジェクト】

EU
EUA FRINDOC(博士課程教育の国際化のための枠組み形成プロジェクト)(2012-2015年)

【国際化評価・サービス】

ISAS(国際化戦略アドバイザリーサービス2.0)

正式名称 Internationalization Strategy Advisory Service 2.0 (ISAS (2.0))
実施主体 国際大学協会(IAU)
実施年 2016年-
概略 国際大学協会(IAU: International Association of Universities)が行う、高等教育機関の国際化戦略の分析と明確化を通して、専門家のアドバイス・最新情報提供・カスタマイズ戦略の提案を行うサービスであり、2016年まで行われていたISASに代わって立ち上げられたもの。
当サービスは以下の3つで構成されている。

  • 高等教育機関を対象とした国際化戦略のアドバイス
  • 高等教育機関及び高等教育機関における個人を対象とした、国際化のための個別学習の促進
  • 政府や団体、機関を対象とした、高等教育の国際化のための戦略や政策の提言

高等教育機関を対象とした国際化戦略のアドバイスに関しては、4つのサービスに分類され、「計画と戦略」、「戦略の審査と達成度の測定」、「特定の分野における国際化」、「包括的な国際化の達成」がある。それぞれの期間は6~12か月間であり、無事に完了すると「IAU internationalization learning badge」が授与される。

また、高等教育機関及び高等教育における個人を対象としたサービスに関しては、高等教育機関の職員向けに、高等教育の国際化戦略の策定や測定に必要な知識、スキルを身に付けるためのワークショップやウェビナーを開催している。

原典リンク https://www.iau-aiu.net/Internationalization

ドイツ

大学の国際化オーディット

正式名称 HRK-Audit “Internationalisation of Universities”
実施主体

HRK(ドイツ大学学長会議:German Rectors’ Conference)
ドイツの国立および国の承認を得た総合大学と専門大学の自主的な連合組織。現在268の大学が加盟し、加盟大学にドイツの学生の92%以上が在籍。

実施年 2009年-
概略

ドイツ大学学長会議(HRK)による国際化オーディットは、ドイツの大学が国際化の取組を戦略的に展開し、学内にそれを定着させることを支援する目的で、2009年に開始した。

受審対象は、HRKの加盟大学。HRKが毎年加盟大学に参加を募り、参加希望大学の中から大学の規模や性格を勘案してHRKがその年の受審大学を選定する。オーディットは有識者チームと大学が結成したプロジェクトグループが共同で行い、HRKはオーディット全体の調整とプロセスの監督を行う。オーディットは1回限りの受審ではなく、受審した大学に対する再オーディット(Re-Audit)の仕組みも整えられている。オーディットの実施経費は2016年末まではドイツ連邦教育研究省(BMBF)が助成し、受審大学が一部負担していた。2017年以降は完全に受審大学負担となっている。

  •  初回のオーディット
    オーディットでは、大学の国際化に関する目標に照らした取組の現状について、大学自身による振り返りに外部の視点を交えて分析され、国際化をさらに進めるための提言が4領域ごとにまとめられる。オーディットのプロセスは12か月で、キックオフ協議、自己評価、訪問調査(3日間)、最終報告書および提言の取りまとめで構成される。オーディットが終了すると大学に受審証明書が交付される。

【4つの領域】

  1. 計画と実行:全学部門から各部局にわたる国際化に向けた運営と体制に着目
  2. 学修と教育:学修・教育環境の国際化ならびに学修プログラムの国際化に着目
  3. 研究・知識移転:研究および研究結果の活用にかかる国際化に着目
  4. 助言と支援:機関全体の管理運営体制の国際化に着目

近年では、学生数10, 000人以下の小規模大学を対象にした「コンパクト・オーディット(Audit compact)」の仕組みも導入されている。国際化オーディットの縮小版として小規模大学のニーズやコスト等を踏まえていることを特徴とし、プロセスは約9か月(訪問調査は2日間)となっている。また、さらに小規模な大学を対象としたオーディット・戦略ワークショップ(Audit strategy workshop)も実施されている。
2020年時点の受審状況は、90校が国際化オーディットを受審済(うち11校はコンパクト・オーディット)、8校(うち2校はコンパクト・オーディット、3校はオーディット・戦略ワークショップ)が受審中である。

  •  再オーディット
    HRKでは、初回のオーディットを受審した大学向けの再オーディットの仕組みを2012年に開発し、2014年に始動した。大学の国際化をさらに具体的に推し進めることが意図されている。
    再オーディットのプロセスは3年半に及ぶ。はじめに大学は、今後3年間の国際化に関する目標と達成に向けた取組をまとめた実施計画書を作成する。その後、大学が計画に対する中間報告書および最終報告書をまとめる。訪問調査を経てオーディット報告書がまとめられ、最後に大学に受審証明書が交付される。2020年時点の受審状況は、21校(うち5校は2012/2013年に再オーディットの試行版を受審)が再オーディットを受審済で、4校が受審中である。
  •  
  • ● 国際化の優良事例集等
     HRKは、国際化オーディットを受審した大学の国際化に関する取組の優良事例を4領域ごとに紹介した報告書「Building upon International Success」(2015年)を刊行している。また、大学の国際化の優良事例や知識・経験を加盟大学間で共有することを目的として、「HRK-EXPERTISE Internationalisation」プロジェクトを立ち上げ、助言やネットワーキング活動を行った(本プロジェクトは2020年末まで実施)。プロジェクトのウェブサイトには国際化オーディット受審大学の結果の最新情報等が掲載されている。

原典リンク
参考資料 >>大学の国際化オーディットの概要は、「諸外国の高等教育分野における質保証システムの概要:ドイツ」(NIAD-UE/2014年12月)にも掲載していますので、ご覧ください。

韓国

IEQAS(教育国際化力量認証制)

正式名称 International Education Quality Assurance System (IEQAS)
実施主体 韓国教育部
実施年 第1周期(2011~2015年) 
第2周期(2016~2019年)
第3周期(2020~2023年)
概略

IEQASは、韓国国内の大学(universities)、専門大学(junior colleges)の専攻深化課程(Advanced Major Courses)、大学院大学のうち申請大学を対象に、留学生の受入れ体制や実態を評価し、適切な管理を実現している教育機関を認証する制度である。本制度への申請は任意である。評価項目には、不法滞在率(必須項目)、国際化戦略やインフラの整備状況、留学生又は語学研修生の支援・管理状況、中途退学率などがある。なお、大学基本能力診断評価の結果により政府による財政支援の制限を受けている場合、大学機関別評価認証を受審していないか「不認証」と判定されている場合、または留学生数が一定の基準より下回る場合はIEQASへの申請が制限される。

IEQAS設立の背景
本制度が設立された背景として、少子化による学生数の減少及び高等教育のグローバル化がある。韓国では、高等学校卒業者の減少を補填するため、また、韓国の国際競争力を高めるため、海外の学生を多く受け入れる必要が生じている。留学生数自体は順調に増加しているが、一方で留学生受入れの質の管理システムが十分でないことから様々な問題が発生しており、海外からの留学生にとっては、留学先として適切な大学を選ぶことが非常に重要となっていた。こうした背景のもと、2011年に留学生受入れの質管理システムが開発されるとともにIEQASが設立され、2012年より第1周期の評価が行われた。

評価項目と評価基準
周期により評価項目及び基準が変わる。第3周期では、学位課程と語学研修課程の2つに分けてそれぞれ異なる評価項目が設けられており、各評価項目の内容に応じて定量評価又は定性評価にて行われる。

<学位課程>
評価項目

評価基準
基本要件及び全ての評価領域において、基準を満たした教育機関には、IEQAS認証委員会の審議を経て、「認証」が付与される。なお、各評価領域は、下位の3つの評価項目の判定により評価され、3つのうち2つ以上の基準を満たすことが条件である。

<語学研修課程>
評価項目

評価基準
基本要件及び全ての評価領域において、基準を満たした教育機関には、IEQAS認証委員会の審議を経て、「認証」が付与される。なお、各評価領域は、下位の3つの評価項目の判定により評価され、3つのうち2つ以上の基準を満たすことが条件である。

評価実績(2020年12月現在)
大学88校。専門大学17校。大学院大学11校。認証された場合の認定期間は4年間である。韓国教育部が運営するウェブサイト「Study in Korea」に、認証された大学が掲載されている。なお、認証された教育機関には、留学生に対するビザ発行の手続きの簡素化や外国人留学生の定員制限廃止(大学院大学に限る)などがある。

原典リンク

Study in Korea

教育部公告(第3周期の取組について)

世界・国際機関等

ISAS(国際化戦略アドバイザリーサービス)

正式名称 Internationalization Strategy Advisory Service (ISAS)
実施主体 国際大学協会(IAU)
実施年 2012年-2016年
概略 国際大学協会(IAU: International Association of Universities)が行う、大学の国際化戦略の分析と明確化を通して、世界中からの優良事例に基づいた専門家のアドバイス・最新情報提供・カスタマイズ戦略の提案を行うサービスである。この評価は、大学が提出する自己分析書(Self-Assessment report)を基にし、大学の国際化に関する目標・取組み・方針・実施体制について言及を行う。

≪評価の流れ≫
大学による自己分析・評価(6~9ヶ月目安):自己分析書(Self-Assessment report)作成

IAUによる専門家チーム構成:世界各地から集めた3名の専門家-うち1名は審査される機関の国とその教育制度に精通した者
↓大学側による専門家チームの承認
訪問調査(2~3日)

報告書作成

全ての工程に8~12ヶ月かかる見込みで、対象大学がある国によって審査料は異なる。評価報告書に公表義務はない。

国際大学協会(IAU):1950年に設立された、ユネスコを母体とする、世界的な高等教育機関の協会。事務局はパリのユネスコハウス。

原典リンク http://www.iau-aiu.net/content/internationalization-strategies-advisory-service

EU

CeQuInt(国際化に関する欧州サーティフィケートプロジェクト)

正式名称 Certificate for the Quality of Internationalisation (CeQuInt)
実施主体 ECA(European Consortium for Accreditation in higher education)
実施年

事前プロジェクト(2012-2015年)
証明サービス提供(2015-)

概略

プログラムレベルまたは機関レベルにおいて、国際化を評価、向上、表彰するサービス。優良と認められたプログラム/機関には、「ECA Certificate for Quality in Internationalisation」が授与される。このサーティフィケートは、プログラム/機関がその教育の目的、機能及び提供において、国際化や複数の文化の視点を組み込んでいることを証明する。
本サービスでは、ECA(欧州高等教育アクレディテーション協会)メンバーの一機関の調整の下、独立した専門家による評価が行われる。また、ECA Certificateを発行する前に、追加でECA Certification Groupが各評価プロセスの手続きの妥当性を確認する。

ECAメンバーは17の質保証機関だが、本サービスにはこのうち9つの機関が参加している。

【評価プロセス】 ※詳細はこちら
①申請→②自己評価書の提出→③訪問調査→④評価報告書の作成→⑤判定

【評価基準】
基準1:Intended internationalisation(目的とする国際化)

  • Supported goals
  • Verifiable objects
  • Impact on education

基準2:International and intercultural learning(国際的かつ異文化間の学習)

  • Intended learning outcomes
  • Student assessment
  • Graduate achievement

基準3:Teaching and Learning(教育と学習)

  • Curriculum
  • Teaching methods
  • Learning environment

基準4:Staff(職員)

  • Composition
  • Experience
  • Services

基準5:(学生)

  • Composition
  • Experience
  • Services
  • 「Frameworks for the Assessment of Quality in Internationalisation」など、関連資料はこちら
  • 本評価の報告書一覧はこちら

    オランダでは、オランダ・フランダースアクレディテーション機構(NVAO)が特定のテーマ(special features)に着目した評価を実施しており、4つのテーマの一つである「国際化」の評価ではCeQuIntの方法が用いられている。国際化評価を希望するオランダの高等教育機関はプログラム単位で受審する。

https://www.nvao.net/en/procedures/the-netherlands/special-features-general

原典リンク

http://ecahe.eu/home/internationalisation-platform/certification//

米国

国際化ラボラトリー・プロジェクト

正式名称 ACE Internationalization Laboratory
実施主体 米国教育協会(American Council on Education: ACE)
実施年 2003年-
概略

国際化ラボラトリー・プロジェクトとは、米国教育協会(ACE)が大学の国際化を支援することを目的に実施しているプロジェクトである。毎年ACEは、2か年を実施期間として有償で参加する大学を募集している。2003年のプロジェクト開始以降、160校以上の大学が参加している (2020年現在)。
参加大学はACEと連携して、国際化の推進でリーダーシップを執るチーム(以下、国際化推進チーム)を組織し、国際化の諸活動の現状分析や機関の全体目標を明確化し、国際化を推進するための戦略的アクションプランを策定する。また、参加大学は、自大学のステークホルダーから国際化プロセスに対する理解や支援を引き出すサポート、他参加大学との全体会合への招待、国際化の自己評価や分析、アクションプラン構築に対する支援などをACEから受けることができる。
国際化ラボラトリー・プロジェクトでは、自己評価、訪問調査、ピアレビュー及び最終報告書により、参加大学における国際化推進活動に対する包括的評価が行われる。

【国際化ラボラトリー・プロジェクトにおける評価プロセス】
1.訪問調査
各大学による自己評価を支援するため、ACEのスタッフが参加大学を1日間訪問する。当日は、国際化における課題の明確化、目標設定、全学的な支援の構築に向けて、参加大学における国際化推進チームとの打合せやステークホルダーとの会合が実施される。
2.大学による自己評価
現行戦略や諸活動の評価手法、及び戦略的計画の策定手法が記載された「国際化に関する自己評価ガイド(Internationalizing the Campus: A User’s Guide)」に沿って、参加大学における国際化推進チームが自己評価報告書を作成する。なお、自己評価にあたっての基礎的な視点として、国際化に関する自己評価のための質問集(Questions to Guide the Internationalization Review)が活用される。
3.ACEとの定期的な連絡調整
参加大学における自己評価の実施にあたり、ACEはメールや電話で国際化推進チームを支援する。このほか、自己評価資料の事前レビューや、作成する報告書をより充実したものにするための助言を行う。
4.ピアレビュー・チームによる訪問調査
自己評価報告書の提出後において、ACEのスタッフ及びピアレビューアーが参加大学を1~2日間にわたって訪問する。この訪問調査では、学長、執行部役員、理事会、教員、職員、学生との面談が行われる。
5.ピアレビュー・チームによる最終報告書
ピアレビュー・チームは、参加大学における国際化の状況に対する分析評価及び今後の国際化推進に関する助言を含む最終報告書を作成する。

【国際化ツールキット】
ACEは、大学等の国際化モデルとして、国際化ラボラトリー・プロジェクトの参加大学はじめとした機関から収集した組織方針、プログラム、調査及び情報を公開している。このツールキットは、ACEの国際化・グローバル参画センター(Center for Internationalization and Global Engagement:CIGE)が提唱する「包括的国際化のためのモデル(Model for Comprehensive Internationalization)」における下記6つの観点に沿って整理されている。

  • 組織的な合意と方針 (Institutional Commitment & Policy)
  • リーダーシップと組織構造 (Leadership & Structure)
  • カリキュラムと正課外活動 (Curriculum & Co-curriculum)
  • 教職員に対する支援 (Faculty & Staff Support)
  • 学生や教職員及びプログラム等のモビリティ (Mobility)
  • 学内外とのパートナシップやネットワーク (Partnerships and Networks)
原典リンク

【国際化ラボラトリー・プロジェクトについて】
https://www.acenet.edu/Programs-Services/Pages/professional-learning/ACE-Internationalization-Laboratory.aspx

【国際化ツールキットについて】
https://www.acenet.edu/research-insights/Pages/Internationalization/Internationalization-Toolkit.aspx

【参照ツール・プロジェクト】

 

EU

FRINDOC(博士課程教育の国際化のための枠組み形成プロジェクト)

正式名称 Framework for the Internationalisation of Doctoral Education (FRINDOC)
実施主体

EUA(欧州大学協会)をコーディネーターとする5つの大学のコンソーシアム。参加した5大学は、香港大学、ステレンボス大学(南ア共和国)、インペリアル・カレッジ・ロンドン(英国)、ベルゲン大学(ノルウェー)、カメリーノ大学(イタリア)。(欧州委員会のエラスムス・ムンドゥスプログラムが助成)

実施年 2012-2015年
概略
  • プロジェクトの目的
    博士課程の学生は大学において最も流動性が高い集団のひとつである。EHEA(欧州高等教育圏)とERA(欧州研究圏)の統合にむけて流動性拡大と国際連携が重要な手段と位置づけられるなか、博士課程教育の国際化は戦略的重要性が非常に高い。

こうした背景を踏まえ、FRINDOCプロジェクトは、博士課程教育の国際化に関する優良事例集オンライン自己評価ツールを整備し、戦略を企画・実行する大学を後押しする枠組みづくりを目指す。

  • プロジェクト参加大学
    香港大学、ステレンボス大学(南ア共和国)、インペリアル・カレッジ・ロンドン(英国)、ベルゲン大学(ノルウェー)、カメリーノ大学(イタリア)、EUA(コーディネーター)
  • オンライン自己評価ツール「FRINDOC Tool
    このツールは、次の4領域について、それぞれ「現状」と「目標」を “自己評価” する設計となっている。

<自己評価の対象となる4領域>
A. Research Capacity(研究力)

A.1 Staff capacity for research and supervision
A.2 Research productivity
A.3 External funding for research
A.4 Funding for doctoral candidates stipends/wages

B. International Profile(国際性)
B.1 Institutional reputation
B.2 International profile of staff
B.3 International profile of doctoral candidates

C. Institutional Framework(組織力)
C.1 Quality assurance system
C.2 Management capacity
C.3 Operational capacity
C.4 National legal and administrative framework

D. Mobility(流動性)
D.1 Doctoral candidates’ mobility
D.2 Staff mobility
D.3 Funding for mobility

各領域に、「現状」と「目標」を問う質問がそれぞれ設けられている。回答者は、各設問について0(poor)~5(excellent)のいずれかの評点を付し、コメントを入力。最後に、各領域の評点をレーダーチャートで表したレポートが生成される。なお、FRINDOC ToolはEUAウェブサイトで無料閲覧が可能(メールアドレスの登録が必要)。

原典リンク

https://eua.eu/101-projects/582-frindoc.html

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